「第12回日本麻フェスティバル in 鹿沼市」が10月31日・11月1日、鹿沼市下永野地区の4会場で開かれた。
宇都宮駅東の台湾料理店「一信」(宇都宮市東宿郷2)が10月23日、開店15周年を迎えた。
手作り雑貨や農産物などを販売する「手作り雑貨マーケット Vol.12」が11月6日・7日、宇都宮陶芸倶楽部(宇都宮市下田原町)で開かれる。
保育の仕事の魅力を発信するイベント「ほいく未来フェス」が11月1日、マロニエプラザ(宇都宮市元今泉6)大展示場で開かれる。
宇都宮市の古民家を改装した書店カフェ「書肆(しょし)ひるね」(宇都宮市中戸祭1)のギャラリーで現在、文星芸術大学総合造形専攻2年生による絵本展「それぞれの絵本 それぞれの物語」が開かれている。
「日本麻フェスティバル」精麻
観光、産業、人口減で広域連携